| 第17回JPSTSS学会 ベストプレゼンテーション賞の発表 |
| 今回の学会開催中に発表された中でプレゼンテーションが最もベストであったと判定されたもの |
ビデオプレゼンテーション |
望月真人 先生 (静岡県 沼津市 沼津市立病院 整形外科)
「胸椎後縦靭帯骨化症に対する後方侵入骨化巣摘出術の成績」
(賞金 30万円,16th SSHV学会での発表) |
| 第16回JPSTSS学会 Best paper賞の発表 |
| 第16回JPSTSS学会 (日本都市センター:会長 佐野茂夫) で発表され JSRVol1. No.8 日本脊椎・脊髄神経手術手技学会特集号に掲載された論文の中から選考された賞が決定しましたので発表いたします。 |
Best Paper賞 (卒後10年以上) |
糸井 陽(順天堂大学附属静岡病院 整形外科)
「腰部脊柱管狭窄症でのkissing spine破綻の問題点 –術後発症する椎間孔狭窄について-」
海外脊椎脊髄外科学会参加とその報告
賞金30万円 |
Young Best Paper賞 (卒後10年未満) |
唐司 寿一 (三楽病院整形外科)
「腰椎分離症・分離すべり症における分離部修復術“meshplate法”の手技と成績」
2011 Arogospine (27-28 Jan.) Paris で Award lecture
賞金30万円 |